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PHOTONIZER フォトンホルミー効果・静電気・電磁波について

フォトンホルミー効果とは?

光子と独自開発の振動鉱石が創り出す驚異のパワー。
快適な状態にイオンバランスを整えてくれます。

私たちの身の回りにあふれている「光」。この光が持つエネルギーについて、皆さんはご存知でしょうか。
例えば、太陽から降り注ぐ光を受けるとき、人は身体が暖かくなるのを感じます。これは、太陽光の強いエネルギーによって身体の中にある原子が振動し、熱が発生するためです。医療や工業の現場で使われているレーザーはこのエネルギーを応用しており、光を増幅させることで、患部を変質させる、素材を切断・溶接するといった機能を持っています。また、これからの発電システムとして注目されているソーラーパネルも、光のエネルギーによってパネル内部に飛び出した電子を回路に流すことで電気をとり出しています。
このように、光の持つエネルギーは私たちの生活と大きく関わっており、「フォトンホルミー効果」は、そのエネルギーに注目して開発されました。

光の力を応用した技術

フォトンとは、光を粒子として扱う場合の名称で光子(こうし)・光量子(こうりょうし)とも呼ばれています。このフォトンは電磁相互作用を媒介する特性があり、独自開発による9種類の天然振動鉱石をブレンドした振動鉱石が発するエネルギーと相乗効果を起こすことで、様々な状況でプラスイオン化した環境を、強力なエネルギーでマイナスイオン化させます。この現象を「フォトンホルミー効果」と言います。
フォトンホルミー効果の創り出すエネルギーは、毎日の暮らしの中はもちろん、医療・エネルギー・農業・環境問題など幅広い分野での活躍が期待でき、多様な可能性が広がっています。

PHOTONIZERによるフォトンホルミー効果